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 皆さんこんにちは、整体☓骨盤カラダファクトリー越谷店、鈴木です。


前回、食べることによってやる気がダウンしやすいと言われている食事を紹介しました。


 それは、食品添加物と合成着色料、そして、2つの白い食べ物それが白米と白砂糖と前回の記事で


書きました。


そこで今回はやる気が出るための食事を書いていこうと思います!


 1.朝食にフルーツを食べる
   ・バナナ
    ・ベリー 
   ・りんご
   ・ヨーグルト等
  
 これらの食品をなぜ朝に摂取するといいのかというと、朝いちばんに口にしたものによって一日のGI値(血糖値上昇の割合)


決まると言われています、朝一番にフルーツなどのあまりGI値の高くない食品を取ることによって


昼や夕方の食事の後のだるくなる割合が低くなるからです。


ただしヨーグルトは白糖、つまり砂糖入りのものは、普段甘いお菓子などを摂取されている方は控えてください。

 余裕がある朝食は和食で

・ご飯(五穀米だと◎)
・豆腐とワカメの味噌汁
・鮭の塩焼き
・納豆
・ほうれん草のお浸し

 脳の細胞を作る栄養素
 たんぱく質(アミノ酸):赤身肉、青魚、卵類、大豆製品、乳製品


脳の活性酸素を除去する
 ビタミンE:ナッツ類(アーモンド、胡桃、落花生、向日葵の種)


脳の機能を高める栄養素
 DHAとEPA:青魚(マグロ、カツオ、アジ、サバ、イワシ、ブリ)
 ビタミンB群(B1・B6・B12):赤身肉、レバー、牡蠣、卵、牛乳、鰻
 葉酸:サーモン


脳の学習、記憶力、認知力を高めてくれる栄養素
 アラキドン酸:肉や卵、魚などの動物性食品に幅広く含まれる脂質の一種
 豚肉、鶏もも肉、豚レバー、牛レバー、卵、ブリ、サバ、イワシ、エビ、タコ


脳のガソリンの役目をする栄養素(集中力を維持しやすくします)
 糖質、デンプン、ブドウ糖、炭水化物:お米、パン、麺類、芋類、バナナ、ぶどう


 神経の伝達をスムーズにする栄養素
 カルシウム:牛乳、ヨーグルト、チーズ、小松菜、小魚
 鉄:ひじき、煮干し、レバー、焼海苔、大豆、ほうれん草、いんげん豆
 マグネシウム:大豆、アーモンド、玄米ごはん、昆布 
 亜鉛:牡蠣、豚レバー、イワシ、カニ、鰻

上記のとおりに食事を試してみて、やる気が出る食生活をご自身で試されてはいかがでしょうか。

*******最後まで読んでくださってありがとうございます*******

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2016.03.16 / Top↑
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